ニフティポイントクラブ(旧ライフメディア)

ライフメディアに危険性あり?!詐欺サイトなのか安全性を徹底検証!

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こんにちは、ポイントサイト利用歴10年超えのemikyonです。

今日の記事は、

  • ライフメディアって危険なサイトなの?
  • ライフメディアが詐欺サイトなんじゃないかと気になっている
  • ライフメディアが安全なサイトなのか確認したい

こういった方のために書きました。

今日の記事は、ポイントサイト「ライフメディア」の安全性について徹底解説します。

いまこの記事を読んでいる方は、ライフメディアが詐欺を働くような危険性のあるサイトなんじゃないかと不安になっているのではないでしょうか。

結論をお伝えしておくと、ライフメディアは安全性の高い優良サイトです。

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この記事を最後まで読むとライフメディアがいかに安全かが分かりますので、ぜひ最後まで読んでくださいね。

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ライフメディアでのポイ活が安心できる理由

ポイントサイトというと何かしらの危険性があるのではと感じる人もいるのではないでしょうか。

人によっては詐欺を働くサイトではないかと疑う人もいます。

しかし、ライフメディアは安心です。

なぜなら、会社そのものは30年以上の歴史があり、累計の登録者数も320万人を超えているからです。

長い歴史と多くの会員数を抱えているということは、それがそのままサイトの安心感につながります。

運営実績20年以上

ライフメディアを運営するニフティ株式会社が誕生したのが1991年、ポイントサービスとしてスタートしてから20年以上も運営されています。

長い運営実績は、そのままポイントサイトの安心感につながります。

「@niftyニュース」でおなじみのニフティが運営

ライフメディアと聞いてピンと来ない人でも、@niftyと聞けば知っている人も多いのではないでしょうか。

@niftyニュースなどでお馴染みの企業で、インターネットサービスを利用している人も多いと思います。

知名度の高い大手企業が運営しているのもライフメディアの強みです。

もともとは富士通のグループ会社だった

ニフティの名前の由来は日商岩井と富士通の頭文字「NI」と「F」から生まれた言葉で、ニフティそのものは元々富士通グループの一部門でした。

1999年に完全子会社化されたことで独立し、今に至ります。

富士通株式会社のメールマーケティングサービス(1996年まで)だった歴史もあり、大手企業の運営体制を引き継いでいる点から安全性も高いです。

ライフメディアの個人情報保護は大丈夫?

ポイントサイトを利用する際、気になるのがサイトの安全性ではないでしょうか。

会員登録をする際には、個人情報を入力しますし、現金化する際には銀行口座の番号など資産に関する情報を入力することになります。

個人情報が漏洩したり、資産が流出したりするようなことがあれば、企業としての信頼性が一気に失われてしまいます。

ここでは、ライフメディアが個人情報を適切に扱っているかについて解説します。

ISMS認証を取得

ISMS認証とは、組織の情報セキュリティを管理するための仕組みで、情報の機密性や正確性を高めたシステムを採用し、さらに組織として情報管理のプロセスがしっかりとしている場合に、第三者機関によって与えられる認証です。

似たものに「Pマーク」がありますが、Pマークは日本国内の独自規格に基づいているものであるのに対して、ISMS認証は国際的な認証機関から認証されるものだという違いがあります。

世界的にアピールできるのは「ISMS認証」ということになります。

ライフメディアでは、このISMS認証を採用しており、高いレベルで情報管理が行われているので安心して利用することができます。

SSLを導入

ライフメディアではデータの送受信にSSLを導入しています。

SSLはインターネット上で情報のやり取りをする際に、暗号化して送受信するシステムであり、ポイントサイトなどの金融情報を取り扱うところでは、標準的なシステムとなっています。

ライフメディアでも銀行口座やメールアドレスなどの個人情報を取り扱っていますが、すべてSSLで守られており安心です。

ライフメディアでは、これまで情報が漏洩したという事故はなく、システムがしっかりと運用されていることも分かります。

JIPCには未加入!しかし・・・

ライフメディアは、大手ポイントサイトのハピタスやポイントインカムなどとは異なり、JIPC(日本インターネットポイント協議会)には加盟していません。
(正確には2019年9月までニフティに吸収合併される前の「ニフティネクサス株式会社」の時代は加盟)

JIPCは、インターネット上でポイントを取り扱う企業同士が、お互いにチェックし合うことによって個人情報の管理やポイントの信頼性を高める組織です。

大手ポイントサイトが加盟しているJIPCですが、ライフメディアは加盟しておらず心配になる部分かと思います。

しかし、その点は問題ありません。

なぜならJIPCのような業界団体からの脱退は、運営体制の向上を意味するからです。

企業規模が大きくなると自社のみで高度なセキュリティや運営体制を維持できるようになり、業界団体に所属する必要性がなくなります。

過去には、大手企業である株式会社セレス(「モッピー」運営会社)やカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(「TSUTAYA」運営会社)もJIPCの会員でしたが、脱退しています。

したがってJIPCからの脱退は、より高いセキュリティや運営体制を構築できた証であり、ライフメディアは安心して利用できるポイントサイトだといえるでしょう。

ライフメディアを利用してポイントが付かなかった際の保証は?

ポイントサイトを利用しているときに挙がる不満の声として「案件を利用したのにポイントが獲得できていない」というものがあります。

ポイントサイトを利用していて、ポイントが獲得できていないという事は少なくありません。

そんな時どうすればよいのでしょうか?

お買い物保証を利用したいが、ライフメディアにはない

せっかく広告を利用したのにポイントが付かないと企業としての信頼が下がってしまうため、ポイントサイトでは一般的に「お買い物保証制度」が設けられています。

お買い物保証制度は、広告を利用したのに利用履歴に反映されない、ポイントが付かないといった時に、ポイントサイトが付与されるはずのポイントを保証してくれる制度です。

ライフメディアには、他のポイントサイトで採用されているような「お買い物保証制度」は採用されていません。

しかし、全く保証がないかというとそうではなく、ポイントの付与がなかった場合には、個別に問い合わせをすることで対応してもらえます。

ライフメディアに問い合わせることで対応してもらえる

ライフメディアでは、ポイントが付かなかった場合の問い合わせには、ポイント調査として応じてくれます。

調査の結果、付与対象であればポイントの付与が行われます。

もっとも、調査を依頼する際には、商品購入時の注文書や領収書が証拠書類として提出を求められますので、ポイントが付与されるまで保管しておくことが大切です。

ライフメディアを実際に利用した人の口コミを見てみると「ポイントが付かなかった」というものは、そこまで多くありません。

ポイントが付与されない原因には、利用者が商品を探しているときに「ブラウザバック」や「複数のウィンドを立ち上げた」など、ライフメディアから広告サイトに移動した履歴が途切れてしまったというものが多いです。

このようなことにならないように、広告利用の注意事項をよく読んで利用しましょう。

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ライフメディアの迷惑メールは大丈夫?

最後に、迷惑メール対策についてご紹介します。

ポイントサイトなどにメールアドレスを登録すると大量の迷惑メールが来るようになるのではないかと心配する人もいます。

この点も、これまで利用してきた経験から言えば問題ないです。

また、メールアドレスが外部に漏れて問題になったという事例や評判もありません。

さらにライフメディアでは、SSLを採用して通信を暗号化しているので、第三者に情報を盗み取られるということもなく安心です。

これまでの利用経験からいえば、ライフメディアのせいで迷惑メールが大量に届くようになる可能性は低いといえます。

ライフメディアの特徴

ライフメディアが安全に利用できるポイントサイトだというこが分かったところで、その特徴についてもご紹介しておきます。

ポイ活をするなら必ず登録しておきたい「ライフメディア」は、どんなサイトなのでしょうか。

1pt=1円が分かりやすい

ライフメディアでは、稼いだポイントが1pt=1円のポイント単価になっています。

他のポイントサイトでは、10pt=1円や2pt=1円など分かりにくいサイトも多いのですが、ライフメディアではそういったことがありません。

ポイントを貯めていくときも、何円分貯まったのかわざわざ換算する必要がなく、利用しやすいという特徴があります。

「楽天市場」「Yahoo!ショッピング」が高還元

ライフメディアでポイントを貯めやすい案件が「ショッピング案件」です。

案件の中には、総合ショッピングサイト「楽天市場」「Yahoo!ショッピング」が含まれています。

どちらも利用者が多く利用頻度も高いので、ライフメディアの案件のなかでも人気です。

ライフメディアでは、どちらのサイトを利用しても1%のポイント還元率があります。

他のポイントサイトと比べても高い水準のポイント還元率なので、両サイトを利用している人であれば、必ずライフメディア経由して利用したい案件です。

「ノジ活」「ニフ活」でポイントが1.5倍お得に使える

ライフメディアは「ノジマポイント」を貯めている人、「@nifty使用権」を貯めている人にとっても大きなメリットがあります。

ノジマポイントは、家電量販店のノジマで利用できるポイント、@nifty使用権は、インターネットのniftyを利用している人が、インターネット利用料金の支払いなどに使えるポイントです。

それぞれ「ノジ活」「ニフ活」と呼ばれており、ライフメディアで貯めたポイントを1.5倍にして、それぞれのポイントに交換することができます。

貯めたポイントが、1pt=1.5円の価値になるので、実質33%の割引で商品やサービスを購入することができ、他のサイトにはない魅了となっています。

ポイント交換先が全て等価・手数料無料

ライフメディアは、ポイントの交換手数料が無料です。

現金化できるのは月に2回までという制約はあるものの、ポイントサイトの多くで手数料が発生する中、無料で交換できるのは大きいです。

また、1pt=1円という等価のレートになっているので、ムダなくポイントを交換することができます。

まとめ

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今日は、ライフメディアの安全性についてご紹介しました。

ライフメディアは安心してガッツリ稼げるポイントサイトです。

有名企業が運営し高額案件が豊富で、しかもポイント交換が無料・等価で行えます。

また、ノジ活やニフ活といった独自のキャンペーンも行っており、ポイ活をするなら必ず登録しておきたいサイトだといえるでしょう。

それでは今日はここまで。

また次回もよろしくお願いします。

ABOUT ME
emikyon
ポイントサイトを利用し始めて10年目のemikyonです。 ポイントで貯めたポイントをマイルに交換し、無料のハワイ旅行をするという夢は達成。 次は、ファーストクラスでハワイ旅行をしたいと思い、日々研究中。 メインはハピタスやモッピーを利用しています。 これまでの経験を活かしてポイ活、マイルについてのお得な情報を発信していきます。