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ちょびリッチ

ちょびリッチのデメリットに驚愕?!メリットだけじゃない驚きの真相

ちょびリッチ アイキャッチ画像

こんにちは、ポイントサイト利用歴15年超えのほりのです。

今日の記事は、

  • ちょびリッチにデメリットがあるって本当?
  • ちょびリッチを利用した時のメリットが知りたい
  • ちょびリッチを実際に利用している人の感想が聞きたい

こういった方のために書きました。

今回の記事は、ポイントサイト「ちょびリッチ」のメリット・デメリットについてお話します。

正直なところをお伝えしておくと、ちょびリッチにはいくつかのデメリットが存在します。

しかし、還元率が通常時の2倍になる「ちょびリッチの日」や交換条件の良いポイント制度、そして簡単にランクアップできる優秀な会員ランク制度など、デメリットを上回るメリットをたくさん備えているのが、ちょびリッチです。

今日は、気になるデメリットだけでなくその解決策も一緒に紹介していきますので、ぜひ最後まで読んでくださいね。

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サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

ちょびリッチとは

ちょびリッチは2004年にサービスが開始され、400万人以上のユーザーに利用されているポイントサイトです。

ちょびリッチ経由で買い物やサービスを利用すると、利用金額の数パーセント分のポイントが付与されます。

また、データ入力・チェックなどのコンテンツでも稼げる点が、ちょびリッチの特徴です。

ポイントは2pt=1円で換算され、1,000pt(500円)から現金や他のポイントへと交換できます。

ポイントサイトで心配なのは個人情報の取扱いですが、ちょびリッチは問題ありません。

理由をあげると、まず「TRUSTe」マークを取得済みで、利用者の個人情報は最大限保護されています。

また、利用者情報を暗号化する「SSL」がサイトに導入済みです。

そして、「JIPC(日本インターネットポイント協議会)」にも加入しており、自主的ガイドラインに沿ったサイト運営が行われています。

ポイント付与を保証する「お買い物保証制度」も導入されており、ちょびリッチは安心して利用できるポイントサイトだといえるでしょう。

驚愕!ちょびリッチのデメリット

たくさんの良い特徴を備えたちょびリッチですが、実はデメリットも存在するのです。

口コミなどで取り上げられているデメリットを3点お伝えします。

2pt=1円が分かりにくい

ちょびリッチの最初のデメリットは「2pt=1円というポイントレートが分かりにくい」ことです。

多くのポイントサイトは1pt=1円や10pt=1円と計算しやすいレートなのに、ちょびリッチではなぜか2pt=1円となっています。

複数のポイントサイトを利用している場合、そのほとんどが1pt=1円・10円のですので、意識していないと1pt=0.5円ということを忘れてうっかり案件を利用してしまう可能性があるので注意が必要です。

もっとも、ちょびリッチでは獲得ポイントの表示の下にカッコ書きで円換算した額が表示されています。

計算しなくてもいくら貯まっているかが一目でわかりますので、そちらを確認するクセをつけましょう。

プライバシーマークが取得されていない

2番目のデメリットは「プライバシーマークが取得されていない」ことです。

プライバシーマークは、利用者の個人情報を適切に保護する体制が整っていることの証です。

ちょびリッチがプライバシーマークを取得していないということは、大切な個人情報が漏えいしてしまうのかも?と心配される方もいるのではないでしょうか。

しかしちょびリッチでは、プライバシーマークの代わりに「TRUSTe(トラストイー)」を取得しているので問題なく利用できます。

TRUSTeとは、利用者の個人情報を安全に取り扱うウェブサイトに付与されるマークです。

プライバシーマークは事業者(会社)に付与され、TRUSTeはウェブサイトに付与されるという違いがありますが、いずれも個人情報保護に対する認証です。

こういったことから、ちょびリッチにプライバシーマークがないことがデメリットになると考える必要はないでしょう。

現金への交換で手数料がかかる交換先がある

最後のデメリットは「現金への交換で手数料がかかる交換先がある」ことです。

ちょびリッチから現金へ交換する場合、以下の銀行への振込は手数料無料となっています。

  • 住信SBIネット銀行
  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行

しかし、ゆうちょ銀行や上記3行以外の金融機関に振込する場合、150円の交換手数料がかかってしまいます。

電子マネーや他社ポイントへの交換がすべて手数料無料なだけに、ここは惜しいと感じる点です。

しかしこの振込手数料、必ず取られてしまうのかというと、そうではありません。

ちょびリッチの交換先の中にあるポイント交換サイト「ドットマネー」を経由して金融機関に振込することで、どの銀行でも交換手数料無料で交換できます。

この裏技はぜひ覚えておきましょう。

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ちゃんとある!ちょびリッチのメリット

ここまでちょびリッチのデメリットを取り上げてきたので、「じゃあ、ちょびリッチにはメリットはないの?」と思われた方も多いかもしれません。

しかし安心してください。

ちょびリッチには、デメリット以上にメリットもたくさんあります。

ここからは、利用歴16年の私から見たちょびリッチのメリットをお伝えしていこうと思います。

ぜひ参考にしてくださいね。

「ちょびリッチの日」が超お得!

ちょびリッチのメリット1つ目は「ちょびリッチの日」が超お得だということです。

ちょびリッチでは、毎月「5」のつく日に「ちょびリッチの日」が開催され、この日は対象ショップを利用すると還元率が通常の2倍となり、とてもお得に買い物ができます。

例えば「Yahoo!ショッピング」や「PayPayモール」では、還元率が通常1%のところ2%になるんです!

女性に根強い人気がある化粧品の「ファンケルオンライン」も、1.5%→3%へと還元率が変わります。

ちょびリッチの日の還元率はとても高く、ポイントサイトの中でもかなり上位です。

「5」の付く日は、Yahoo!ショッピングやPayPayモール側でもキャンペーンを行っており、ちょびリッチの日と合わせてかなりのポイント還元を期待できます。

ちょびリッチは、Yahoo!ショッピング・PayPayモールユーザーが必ず利用すべきポイントサイトだと言っても過言ではありません。

ポイント交換手数料がほとんどの交換先で無料

メリットの2つ目は「ポイント交換手数料がほとんどの交換先で無料」であることです。

ちょびリッチでは、現金を除くすべての交換先で交換手数料が無料となっています。
(現金への交換でも無料の交換先が一部ある)

他サイトの例を挙げると、ECナビではTポイントやnanacoポイントへの交換で手数料が必要です。

また、げん玉でも同様に多くの交換先で手数料がかかります。

交換手数料がかかるポイントサイトが多い中、ほとんどの交換先で手数料無料で交換できるちょびリッチは、とても優秀なポイントサイトだといえます。

なお、現金への交換で必要になる手数料は「ドットマネー」経由で交換することで無料にできる裏技がありますので、覚えておくと良いでしょう。

ウエル活との相性が良い

ちょびリッチのメリット3つ目は「ウエル活との相性が良い」ポイントサイトであることです。

ウエル活とはウエルシア薬局で毎月20日に開催されているキャンペーンで、Tポイントが通常の1.5倍の価値で利用できます。

ちょびリッチではウエル活で使われるTポイントへの交換が、申請した翌日に実施されます。

つまり、ウエル活前日までポイ活に励んでポイントを増やせるのです。

しかも、1,000pt(500円)から等価・交換手数料無料で交換できます。

1ptでも多くTポイントに交換してウエル活に使いたいという方にはピッタリですよね。

直前までポイントを貯められ、少額から等価・手数料無料で交換できるちょびリッチは、ウエル活との相性がとても良いポイントサイトです。

会員ランク制度が優秀

ちょびリッチのメリット4つ目は「会員ランク制度が優秀」なことです。

ちょびリッチには、利用状況に応じた5段階の会員ランク制度があります。

ランクアップ条件は『「広告利用回数」もしくは「獲得ポイント数」』だけです。

ポイント獲得回数もしくは獲得ポイント数のどちらかでいいとなると、ランクアップのハードルがぐんと下がりますよね。

しかも、一度最上位のプラチナランクになったことがある人は、ゴールド以下に落ちないという太っ腹な特典付き!

さらにプラチナランクになると、Amazonギフトやnanacoギフトへの交換の際に1%のボーナスポイントが付与されます。

そして、App Store & iTunes ギフトカードへの交換だと、5%ものボーナスポイントが付与されるんです!

私はよく配信音源を購入するので、App Store & iTunes ギフトカードのボーナスポイントは、大変ありがたく感じています。

ランクアップしやすく、かつ最高ランクの恩恵を受けやすいちょびリッチの会員ランク制度は、とても優秀だといえます。

ポイント有効期限が長く、更新も簡単

最後にご紹介するちょびリッチのメリットは「ポイントの有効期限が長く、更新も簡単」なことです。

ちょびリッチのポイント有効期限は、最後にポイントを利用してから1年間になります。

例えば、メールマガジンのおみくじやミニゲームといった簡単なものでも、ポイントを獲得すればその時点から期限が1年間延長されるのです。

また、ポイントを交換した場合も、そこからポイント有効期限が延長されます。

正直、ポイントの有効期限なんて覚えていられませんよね。

ちょびリッチなら、ポイントを獲得さえしていれば有効期限を気にせずポイントを貯め続けることができます。

ポイントの有効期限が長く更新もいらないことは、ちょびリッチの大きなメリットであると言っていいでしょう。

まとめ

>>>会員ランク制度で他サイトよりもお得にポイ活「ちょびリッチ」(公式)

今日は、ちょびリッチのデメリットとメリットについてご紹介しました。

人気のショッピングサイトの還元率がアップする「ちょびリッチの日」や優秀な会員ランク制度のあるちょびリッチは、ポイ活の主軸として使えるポイントサイトです。

特にYahoo!ショッピングユーザーの方には、ぜひ「ちょびリッチの日」を活用してもらいたいですね。

登録、利用にお金はかかりません。

ちょびリッチの魅力を知るために、まずはちょびリッチを利用してみましょう。

それでは、今日はここまで。

お読みいただき、ありがとうございました。

ABOUT ME
ほりの
ポイントサイト利用歴は15年以上。ポイ活のモットーは「細く長く、無理せず楽しく」。主に利用しているサイトは、ECナビ・ちょびリッチ・げん玉・マクロミル。ポイ活歴15年以上の経験から、無理せず楽しくポイ活ができる情報をお伝えしていきたいと思っています。